スマホアプリ開発

Swiftにいち早くキャッチアップ

2014年6月に発表されたAppleの新しいiOS向け開発言語「Swift」にいち早くキャッチアップ。
弊社は既に国内でSwiftに関するセミナーを開催するなど、積極的にSwiftを利用しています。
また2014年9月に正式リリースされたSwiftを、2014年11月までに既に5本のSwiftで開発したアプリをリリースし、
3本が現在準備中です。

i6p-005

今後、iOS(iPhone/iPad)のアプリ開発はSwiftが主流になっていきます。
既存のObjective-CからSwiftへの書き換えや、Swiftによる新規アプリ開発などお任せください。

スマホアプリで大切なこと

スマホアプリで最も大切なのは、画面のユーザインタフェースです。
Appleにはアプリ開発者向けのユーザインタフェースガイドラインが用意されており、
そのガイドラインに従うように求めています。

スクリーンショット 2014-11-25 13.17.53

一方で、そうしたガイドラインを無視したアプリが巷には多数出回ってることも事実。
マーケティングデータによると、こうした「標準的」なスマホアプリデザインを無視したアプリの
アンインストール日数(ユーザがアプリをインストールしてから削除するまでの平均日数)は、
ガイドラインに準拠したアプリに比べて2.5倍以上短いといったデータもあります。
これはスマホ利用者は、こうした標準の操作感とは違うアプリを敬遠することを意味しています。

御社のアプリはこうしたガイドラインに準拠しているでしょうか?
もし少しでもご不安があればまずは一度お問合せください。

会社名(必須)

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

ご連絡先電話番号

お問合せ内容

OSやAndroidなどスマートフォン向けアプリケーションを、 ユーザビリティを第1に考えたアプリ設計、開発を行います。 各種Webサービスとの連携、基幹業務システムとの連携など、 BtoBの場面におけるスマホアプリのご提案を得意としています。スマホアプリのことならシンクネットワークスへ

ページ上部へ戻る